Twitterの身内垢の運用

Tiwtterの運用についてここ数ヶ月ずっと頭を悩ませてきましたが、PTSDの後遺症もあって対人恐怖と、たとえ切っていても通知が怖いという想いが強く、身内垢という形で運用することにしました。

もともと友人達と連絡を取りたいと思いつつも、わざわざLINEで直接連絡したいことがあるわけではない、でも話したいということが多くて、そういう時にやっぱりTwitterという場所はあった方がいいのかなと感じています。

ネット上の付き合いは最低限に留めて、よりクローズドなコミュニティを大事にする方が、今の私には合っているのかなと。

ここまでずいぶんと書いてきたように、やはり書影で殴り合ったり、著者名の羅列で闘ったりということはできるだけしたくないので、身内でゆるくつながれればそれで十分なのだと思います。

創作意欲は旺盛なままですし、創作をしている人とつながりたいという想いはあるものの、過剰なストレスを背負ってまでつながりたいかというとNOなので。

そういうわけで、@poesy_rain を復活させるかどうかはわかりませんが、ひとまずしばらくは別垢の身内垢でひっそりとやっていきたいと思います。

もちろん活動のメインの拠点はブログに置くことには変わりはありませんし、今後とも発信をつづけていく予定です。

私はまったく見ず知らずの人とは、サイトやnote、ブログなどの訪問を通じて、ROMることで間接的につながっている方が楽なのかもしれません。

そうした人たちと直接的なやりとりはしなくても、心の中で励みにしたり、創作をつづける活力をいただいたりする方が合っているのかなと。

それはこちらの記事に書いた通りで、今も変わっていません。

evie-11.hatenablog.com

引き続きこうしたゆるいつながりに支えられつつ、日々を送っていきたいと思います。