詩歌

俳誌を買うこと、俳句を読むこと、選ぶこと

俳誌を買うこと 俳句を読むこと、選ぶこと 俳誌を買うこと 時々、気が向いた時に俳誌を買って読んでいる。 買うのはもっぱら『角川俳句』で、なんとなく元気のないときに手に取って読むと、心のなぐさめになったり、俳句を詠むモチベーションをもらうきっか…

ゾンビランドサガを観て創作のモチベーションを奮い立たせたこと

主人が観たがっていたこともあり、ネトフリでゾンビランドサガを完走しました。 終始ハイテンションながらも、キャラクターの掘り下げもしっかりなされていて、毎回楽しく鑑賞しました。 紺野純子ちゃんが最推しで、水野愛ちゃんとのコンビが好きです。 終盤…

詩作と文学フリートーク

一昨日前に詩を書きました。 もともとは短歌を詠んでいたのですが、どうにも言葉足らずというか、もう少し模索する余地があるなと感じたので、その想いを詩に乗せてみてはどうなるだろうかということで試してみることにしました。 kakuyomu.jp おそらく作り…

書くことが祈りになるのなら

kakuyomu.jp 昨日に引き続き詩を書きました。 作業用BGMはTK from 凛として時雨のunravel(THE FIRST TAKE)Ver.です。 原曲よりもこちらが気に入って、このバージョンをリピート再生しながら書いていました。 Beatmaniaに端を発するハードコアテクノや、その…

2020.01.23 耽美主義俳句を掲げること

図書館で借りてきた現代俳句の世界『西東三鬼集』を読んでいる。 西東三鬼集 (朝日文庫―現代俳句の世界) 作者:西東 三鬼 メディア: 文庫 鷲巣繁男の句集『石胎』のあとがきにもその名が記されており、まさにタイムリーな一冊だ。 こちらは上の本と同じタイミ…

句作を再開しました

句作を再開しました。 note.com kakuyomu.jp 内容はいずれも同一のものです。 Twitterから離れて、ようやく自分のことに時間を割けるかなと感じています。 うつでなにかとままならないこともありますが、ひとまず句作を再開できたことは良かったのかなと。 …